ジーザスレインズとは?

ABOUT

ジーザスレインズは、イエス様の再臨のためのレッドカーペットのようなもの。それが最終的な使命です。イエス様の統治を祝い、キリストの身体の一致を促進しながら、地球上のすべての国のそれぞれの地域で行い、イエス様の再臨を喜びをもって待ち望みます。また、イエス様にのみ希望があることを、まだ福音を知らない方々にアウトリーチする集会でもあります。

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具体的には、
【マーチ】イエス様の特性、性質を表す旗を掲げ、 色とりどりの衣装を着て、タンバリンやドラムのリズムに合わせて踊ったり、角笛を吹きながら行進する。
【ワーシップ】多彩なスタイルの歌やダンスでワーシップをする
【祈り】都道府県の祈り、各国の祈り

キリストの身体が一致した時に、神が豊かに臨在されます。
素晴らしい主の聖会にぜひご参加ください。

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ミッション

主イエスが統治してくださっているからこそ、日本は生かされているという信仰に立ち、再臨を期待し祝う。
8/15の終戦の日に悲しみの代わりに喜びの油を、憂の心の代わりに賛美の外套を。
教会の一致を促進しながら、日本47都道府県で毎年同日同日開催が目標。
主イエスをお伝えする良き機会とする。

ビジョン

個人が回復され、日本国に変革が起こること。
日本人が自国に誇りを持ち、世界のために役立つ国になっていくこと。
クリスチャンは義とされたのであるから、聖霊により力を受け、ますます天の父の愛によって圧倒され、
栄光を帰し、礼拝し、イエスの名だけを掲げる。

HISTORY

2015年12月28日発足

ジーザスレインズとは、霊的王国を築かれた救い主また王であり、やがて来られるイエス様を お迎えするための集会です。セブ島から始まり、4年でフィリピン全国に広がり、その勢いは2015年に日本に到達しました。 日本では8月15日に開催するように導かれました。それは日本に「憂の心の代わりに賛美の外養を着けさせるため」 そしてその日、完全降伏した日本が、神様に完全降伏するようにとの主の御心です。Jesus Reignsはインドネシア、ハワイにも広がっています。

第1回目 2016年8月15日

第1回の会場は豊洲にある"豊洲PIT”。150人による万国旗などを掲げて、会場付近2kmをパレードしました。 パレードが終わると一同聖霊に導かれ、地に伏して祈ると、みるみるうちに厚い雲におおわれていた空が割れて太陽がギラギラと現れました。「私の名を恐るあなたがたには、義の太陽が登り、その翼にはいやしがある。あなた方は外に出て牛舎の子牛のように跳ね回る(マラキ書4:2)」の義の太陽をかかげ日本を癒し、カを与えてくださると受け取りました。初めてにもかかわらず、約1,000人近い人の参加がありました。 ー年かけて開催地、豊洲のために祈ってきました。祈り会で「土を盛り、土を盛って道を備えよ、わが民の道から、 つまずく物を取り去れ(イザヤ書57:14)」の御言葉を与えられました。ジーザスレインズ開催のすぐ後に豊洲市場 汚染問題が発覚し、築地移転が延期され、改善策が取られることとなった。主は祈りに答えてくださって日本を正しい道に導いてくださった。

第2回目 2017年8月15日

「先の事どもを思い出すな。昔の事どもを考えるな。見よ。わたしは新しい事をする。今、もうそれが起ころうとしている。あなたがたはそれを知らないのか。確かに、わたしは荒野に道を、荒地に川を設ける。(イザヤ書43:18-19)」
この御言葉を掲げ一年祈りました。昨年同様、"豊洲 PIT"で間催、全日雨予報にもかかわらず、200人によるパレ ード中は全く降らず、バレード終了した途端に待っていたかのように土砂降りの雨となった。1回目同様、約1,000人の礼拝者を主は送ってくださいました。特に首都圏にフォーカスを起き、東京23区26市5町8村の代表者による祈りをしました。2017年ジーザスレインズの準備祈り会がある日には必ずといていいほど、主は空に虹を掲げて、日本に対する救いの契約を思い起こさせてくださいました。2017年の最大の祈りの答えは、戦後72年、初めて、安倍首相はじめ閣僚誰ー人、8月15日に靖国参拝をしませんでした。国家をあげての偶像礼拝から主は日本を守ってくださいました。これはジーザスレインズの祈りの結果によるものと信じます。

イベント概要

開催日 毎年8月15日
開催地域 今年は東京ではじめ、47都道府県に広げていきます。
東京で最初に開催するが、日本各地がそれぞれ祝福されるために47都道府県に広げていきたいと願っています。
なぜ8月15日? 日本人の心に根付く世界平和に対する思いを自虐的な表現ではなく、
明るいポジティブな表現をすることで終戦記念日の暗く、
マイナスなイメージ(敗北、屈辱、自虐)を払拭する。
お問い合わせ info@jesusreigns.jp
ジーザスレインズジャパン2017
プロジェクトチーム 宛

注意事項

参加について 当イベントに参加する方は、オフィシャルデザインTシャツの着用をして頂きます。 当方が許可した場合は、法被(はっぴ)やその他ユニフォームで参加することができます。
Tシャツ申し込み用紙はこちら
持物の管理 持ち物の管理(旗、音の出るもの等)は、参加者個人およびグループにおいて行ってください。 公道等で持ち物を使用する場合、マナーや節度を守ってください。
利用施設 公共施設利用については、各施設の規則に沿って利用してください。 マナーやルールを守るようお願い致します。
◎豊洲ピット
当イベントのメイン会場です。 小サイズのコインロッカーがあります。(数に限りがあります) 飲み物の販売コーナーがあります。美味しいフードカーもあります。 ホール内での食事は禁止です。 お食事はホワイエまたは入口テント下などにて可能です。
◎豊洲ピット周辺 有料駐車場
会場の目の前に有料駐車場がありますが、公共交通機関でお越しください。
公道使用 屋外での行進等を予定しておりますが、公道を使用します。 交通ルールおよび当イベント主催者、警察等の指示に従い、参加者以外の一般の方々の通 行を妨げたり、または迷惑とならないようにご注意ください。
撮影 ビデオ撮影、写真撮影は可能です。ただし、SNS、ホームページ、広報誌等で不特定多数に公開するするときは、
参加者以外の一般の方々の肖像権を侵害しない等、充分配慮を行ってください。万一、肖像権やその 他に関してのトラブルが発生した場合でも、当方は一切の責任を負いません。
貴重品 貴重品等の盗難に関しては、当方は一切の責任を負いません。参加者個人およびグループ の責任において管理をお願いします。豊洲ピットに小サイズのコインロッカーがあります ので、ご活用ください。(但し数に限りがあります)
参加費用 参加費用は無料です。当日の献金もありません。 但し、オフィシャルデザインTシャツ
(1枚1,500円)の着用をお願いします。
Tシャツ申し込み用紙はこちら
当イベント 当イベントの内容や日程は予告なく変更する場合があります。
また、諸般の事情により当イベントの開催が中止される場合があります。
あらかじめご了承ください。
交通 イベントへの参加は公共交通機関の利用をお勧めいたします。
信仰、信条 当イベントは主イエスキリストへの礼拝と賛美を目的としておりますが、参加者への強制、 および他の信仰を妨げるものではありません。

免責事項

ジーザスレインズジャパン(英名:Jesus Reigns Japan)または当プロジェクトチーム(以 下、当方といいます)が主催するイベント(以下、当イベントといいます)は、下記のよ うに免責事項を定めさせて頂いております。当イベント期間中はご参加者様の安全・安心 に最大限に努めて参りますが、何卒免責事項にご理解を賜りますよう宜しくお願い致しま す。

1.諸般の事情により当イベントの開催が中止された場合でも、当方は何らの補償も負いません。

2.当イベント開催期間中において発生した一切の事故や怪我など(特に盗難、交通事故、 熱中症、食中毒等)の責任は負いかねますことをあらかじめご了承ください。参加者の方々 については、その個人またはグループの責任において保険加入をお勧めします。 また、屋外での行進等を予定しておりますが、急激な環境変化で体調に影響を及ぼすこと があります。体調管理には個人の責任において、充分お気をつけいただき、決して無理を して参加しないようお願い致します。

3.医師の診断等を受けて運動の禁止あるいは注意等を受けている場合は当イベントへの参加はできません。また、当方ではその責任を一切負いません。

4.参加者が持病や治療を受けている、または服用薬がある状態で参加する場合は医師の指示に従ってください。これらに関して起こり得る状況について、当方ではその責任を一切負いません。

5.盗難等防止のため、貴重品の持ち歩きに関して、参加者個人・保護者・グループ管理者の責任において管理して頂くようお願い致します。会場にコインロッカーがありますが、数に限りがあります。当方では盗難・紛失・損傷等についての一切の責任を負いません。

6.当イベントに参加するに当たっての往路・復路等移動中の事故について、当方は一切の責任を負いません。会場への道中は事故等の無いようお気をつけてください。

7.ビデオ・写真撮影はマナーと節度を持って行ってください。SNS、ホームページ、広報誌等にビデオや写真を掲載する場合は、参加者個人の責任において、他の参加者および参加者以外の一般の方々の肖像権を侵害しない等充分ご注意ください。肖像権やその他に関してのトラブルが発生した場合でも、当方は一切の責任を負いません。

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